保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
3.4.5歳児縦割りの幼児クラスにて。昨年度、人形劇で使用した子どもたち手作りの桜の背景をリメイクし、みんな
作って遊ぶことを楽しめるよう、あんず幼稚園では、各クラスごとにその時の子どもの姿に合わせながら、様々な素
緩衝材を使った造形。まずは、とりあえず丸めてボール…でも、気がつけば…
ゆうゆうの園庭は手前から真ん中まではフラットで、真ん中から奥は深い段差になっています。その段差をうまく使
トイレは園舎内に4か所あります。中でも2つの回遊デッキをつなぐところにあるトイレは。園舎の中心部にあり、ト
毎月している子どもたちの誕生会。12月が誕生日の子をお祝いするときには、「12がつは、イエスさまもたんじょう
クラス内やトイレなど、あんず幼稚園のいたるところに飾ってある花。園芸サークルのお母さんたちが季節ごとに植
今回の造形は『ろうそくの秘密の絵』。油性マジックで紙一面に色を塗ったら準備OK!ろうそくで秘密の絵を描きま
あんずの各クラスをつなぐ回遊デッキは、移動に使う空間としてだけでなく、出会いの場であり、一つの遊びの空間
3.4.5歳児の異年齢クラス。子どもたちが意欲的に食べられるように、そして自身の食べられる量を知って欲しいと
保育造形『秋の瓶詰め』。まずは近くの公園へ秋探し。細長ドングリにまん丸ドングリ、トチノミ、ネコジャラシ、
これまでおままごとコーナーには、木で作られた食材のおもちゃを置いていました。リアルな食材ということもあり
とりぐみ(1歳児クラス)の保育室には、晴れた日の夕方になると、廊下の窓やステンドグラスから、色とりどりの
各クラスの水道のまわりには、それぞれその季節に合ったものを飾っています。手を洗う時に自然と目に入るので、
森棟(3〜5歳児)には、8席程のアトリエコーナーがあります。子どもたちが自分の手を使うことを大事にしたいな
保育造形『運動会の旗』。雨に濡れても大丈夫、ということでカラーポリ袋での恒例の旗作り(当日雨だと困るけど
プランターで育てていたオレンジバームのハーブを使ってお茶会をしよう!となりました。今までに年長組がよくお
大型ソフト積み木を組み立てて乗り物をつくり、ハンドルを握る真似をして遊んでいる2歳児クラスの子どもたち。
あんず幼稚園の庭には、子どもたちが遊びを通して四季を感じ、遊びの素材になるような草花を生やしています。そ
西池袋園の0・1歳児が過ごす森の部屋、改築工事をする際に、和室との境にある10センチほどの段差をあえて残して
ゆうゆうのもりの乳児クラスでは、0歳、1歳、2歳それぞれに、「今月のねらい」を保護者が見えるスペースに貼り
外で活動する時に身につけている汗拭きタオル。いつでもどこでもサッと使うことができます。ハンカチだとすぐに
1歳児クラスの保育室の隅っこ。年度始めに、“子どもたちがほっと落ち着くような、ゆったりできるような、休め
とりぐみ(1歳児クラス)の保育室には、押し入れの下に小さなおこもりスペースがあります。今年はその場所に緑